女優とアイドルのニュースまとめ

日々活躍する女優やアイドル、今は懐かしもう一度見たい女優やアイドルについて日々書いていきます。
おすすめは誕生日のカテゴリー検索です。
自分と誕生日が同じだったら応援に力が入るかも!

    カテゴリ:アイドル > グラビア


    どちらもかわいくて素敵なのは間違いないのですが、大原優乃さんと言えばふっくらかわいいという印象があったので、細いウエストは新鮮でした。
    ファンはどっちがいいとかあるとは思うけど、それで批判しちゃいけないよね。
    みんな落ち着こう。どちらも優乃ちゃんだ。
    むしろ今はほっそりしてて大人な優乃ちゃんで、もしストレスとかで食べ過ぎてふっくらしてきてもそれはそれでかわいい優乃ちゃんだ。

    どちらもかわいい。ゆえに優乃ちゃんは最強だ!!







     俳優でグラビアアイドル大原優乃さんが、10月13日Instagramを更新。1年前と比べて引き締まったボディーに注目が集まっています。

    【画像】1年前の大原さん

     12日発売の『週刊プレイボーイ』で表紙&巻頭グラビアを飾っている大原さん。表紙を飾るのは約1年ぶりで、Instagramでは今回のグラビアを撮るため、2019年10月に発売されたセカンド写真集『吐息』の撮影チームが再結集したと明かしており、「1年前と比べてみてね」とつづっています。

     セカンド写真集『吐息』が撮影された10代の時と比較すると大原さんの顔立ちは、あどけなさが抜け大人の雰囲気が漂うものに。また、引き締まったウエストや、うっすらと腹筋のラインが見えるなど、Instagramでたびたび披露していたトレーニングの成果が伺える他、4キロ減量したためか、ボディーラインもよりいっそうシャープになっているようです。

     大原さんの投稿を受けて、「鍛えられて素晴らしい」「仕上げてきましたネ」「更に進化したボディ」など、引き締まった体を称賛する声が続出。また、「大人の表情」「常に変化してるゆうのちゃんに目が離せない」と、大原さんの成長ぶりに注目したファンからのコメントも寄せられています。

    引き締まったボディーを公開した大原さん(画像は大原優乃公式Instagramから)


    (出典 news.nicovideo.jp)



    ↓ふっくらしてた頃の写真もあるだよ。 【大原優乃の仕上がったボディー&仕上がってない写真もある☆どちらも優乃ちゃんだ。批判は許さんぞ】の続きを読む


    最近女優としての仕事が増えてきましたね(^_-)-☆
    グラビア活動が実を結ぶ時期なのでしょう。
    僕はだーりおの水着グラビアが大好きだったので、ここでまた扱わせていただきます。
    だーりおの水着を見た人はドラマも見てね!




    原田泰造主演「ドラマスシャル はぐれ刑事三世」(木曜夜8:00-9:48、テレビ朝日系)が10月15日(木)に放送される。

    【写真を見る】思わずドキッとしてしまうような表情を浮かべる内田理央

    同番組は、重度の方向音痴と、伝説の刑事・安浦吉之助に名前が似ていることから“はぐれ刑事三世”のあだ名をつけられた捜査一課・刑事、浦安吉之(原田)が、一つ一つ積み重ねた事実をもとに、立ち話でも笑顔を絶やすことなく、一方で相手の話の矛盾を鋭く突きながら、難攻不落な刺殺事件の真相に迫っていく姿を描く。

    今回、浦安とコンビを組む相棒役の女性刑事・仁城華子を演じる内田理央インタビューを実施。原田の印象や演じるキャラクター、撮影エピソードなどを聞いた。

    ■ 内田「(台本を)ドキドキしながら読みました(笑)

    ――出演が決まった時の気持ちは?

    はぐれ刑事」という伝説の刑事ドラマシリーズに出ることが決まったときは、「あの有名なドラマに私が出られるの!?」と本当にびっくりしちゃいました。台本が届くまでの間は、「どんなお話になっているのかな?」とワクワクしながら待っていましたが、実際に台本を手にしたときは、ドキドキしながら読みました(笑)

    ――台本を読んでみた感想は?

    コミカルな部分がすごく面白かったです。私が演じる華子と、(原田)泰造さんが演じるはぐれ刑事、浦安の対照的な部分や、相棒だからこそのテンポのいい掛け合いがちゃんと描かれていて、演じるのがとても楽しみだなと思いました。コミカルな部分がきちんと描かれているので、シリアスな部分とのメリハリがはっきりするのだろうなとも思えました。

    ――刑事ドラマの撮影現場の雰囲気はいかがでしたか?

    皆さんそれぞれに難しい言葉や、長いせりふがあるので、緊迫感があって、現場に入るたびに緊張し、ドキドキしてしまいました。私も普段は使わないような難しいせりふがあったので、覚えるのに少し苦労しました(笑)

    ――内田さんが緊張をするイメージがなかったです。

    結構、緊張しやすいタイプだと思います。撮影の前日や現場に入る直前はドキドキしてます。その一方で、「いつも通りにやろう」という考えも持っているので、好きなゲームをやって、リラックスできるように過ごしています。

    ――浦安と華子の対照的な部分とは?

    泰造さんが演じる浦安刑事は、情に厚く、穏やかで、なおかつ優しくて、人にすぐだまされてしまうようなキャラクターで、私が演じる華子は、クールで、「絶対に人にだまされたくない」という警戒心を持っているキャラクターというのが大きな違いです。

    対照的な性格の2人ですが、華子も浦安と同じくらい「方向音痴」、つまり、はぐれなのです。華子が見せる、クールな部分とかわいらしい部分とのギャップを楽しんでほしいです。

    ■ 内田が華子の衣装を分析!

    ――華子と似ている部分は?

    物事を進めるとき、“慎重”になってしまう所は似ています。皆さんもそうだとは思いますが、「絶対にだまされたくない」という考えは同じだなと思いました。

    ――役作りではどんなことをしましたか?

    刑事役なので、しっかりした印象を与えるように、聞き込みのときのたたずまいやしぐさ、表情などは気を付けました。あとは華子のキャラクターを表現するために、クールミステリアスな雰囲気が出るように心掛けました。

    ――どのような衣装でしたか?

    女性刑事の衣装といえばグレースーツのイメージが、皆さんもあるかと思いますが、今回の「はぐれ刑事三世」では、そうではありません。白やベージュといった明るい色を使用していて、どちらかというと派手な衣装が多かったです。髪形も黒く染めようとしていたら、監督から、「そのままの色でいいよー!」と言われました。なので、おしゃれで今風な風貌に仕上がっていると思いますので、衣装にも注目してほしいです!

    ――「はぐれ刑事」シリーズを見たことは?またどのような印象ですか?

    子どもの頃に、「はぐれ刑事純情派」の再放送を何度も見たことがあります。特に一度聞いたら忘れないオープニングが、印象的な作品だったなと記憶しています。また、誰もが知る有名な作品という印象があります。なので、私の母も、私が、「はぐれ刑事三世」の出演がきまったと報告したときは「えー!びっくり!」と喜んでくれました。

    ――「はぐれ」の意味はご存じでしたか?

    実は、これだけ有名で、親しみのある「はぐれ刑事」シリーズだったのに、「はぐれ」の意味を今まで知らなかったんです。子どもながらに「なんではぐれなの?」という疑問は持っていたのですが、この作品に出ることになって初めて、「はぐれ」の意味を知ることになりました。

    今までの「はぐれ刑事」シリーズの「はぐれ」と今回の「はぐれ刑事三世」の「はぐれ」は、意味は違うかもしれませんが、今回の「はぐれ」の意味は、「方向音痴はぐれる」という意味でした。

    「そのままなのね!本当の意味なんだ!」とすっきりしたと同時に面白いなと思いました(笑)

    ――原田さんの印象は?

    穏やかな方で、泰造さんがいるだけで現場が優しい雰囲気に包まれていました。同じように浦安刑事も穏やかな性格なので、泰造さんにぴったりな役だなと感じました。カットの声が掛かっても、いい意味で、浦安刑事なのか、泰造さんなのか、違いが分からないほど二人ともそっくりな性格なのだと思います。

    ――原田さんとのエピソードは?

    私は、「はぐれ刑事三世」の撮影をしている時期に、舞台「星の数ほど星に願いを」もやっていたんです。「はぐれ刑事三世」の撮影の休憩時間に、唐突に、泰造さんが「舞台、面白かったね」と声を掛けてきてくれのですが、言われた瞬間は、よく分からなくて、「え?何の舞台ですか?」といろいろ聞いていくうちに、泰造さんが自分で私の舞台のチケットを取って、お忍びで見に来てくれていたんです。

    「えぇー!そんなことある!?」とすごくびっくりしました(笑)。泰造さんの優しさや愛情の深さを知り、改めてすてきな人だなと思いました。

    ■ 内田「韓流ドラマにハマっています(笑)

    ――YouTubeを始めたことで何か変化はありましたか?

    案外、なかったです(笑)。ただ、日常生活の中で、「これを動画にしたら面白いかな」と考えるようになりました。普段の活動は、企画書をいただいてから、ドラマバラエティーなどの番組に参加することが多いんですけど、YouTubeでは自分で考えた企画を行うことが多いので難しいと思いながらも楽しくやらせていただいています!

    ――今後、挑戦したいことは?

    「枠にとらわれている」というのがあまり好きではないので、「女優だから、モデルだから」というのは考えずに、いろいろなことに挑戦していきたいなと考えています。私にしかできない、YouTubeならではの挑戦を、進んでやっていけたらと思います。

    ――最近ハマっていることは?

    「遅い」と周りのみんなにもよく言われるんですけど、最近、韓流ドラマにハマっています(笑)。私の中で、韓流ブームが訪れています! なので、韓流ドラマを見たり、韓国のアイドルの方のMVなどをYouTubeで見て、「格好いい~」「かわいい~」といいながら楽しんでいます。

    ――最後に視聴者メッセージをお願いします。

    伝説のはぐれ刑事というドラマファンの方や「見たことがない」という方も楽しんでいただけるドラマに仕上がっています。

    コメディー要素も入っているサスペンスドラマになっているので、いろいろな世代の方に見ていただきたいです。(ザテレビジョン

    10月15日(木)に放送される「ドラマスペシャル はぐれ刑事三世」に出演する内田理央にインタビューを実施


    (出典 news.nicovideo.jp)





    ↓だーりおのかわいい水着グラビアまとめ!
    【「はぐれ刑事三世」に出演する内田理央は女性刑事!☆水着グラビアまとめ!】の続きを読む


    最近仕事が増えて絶好調ですね。
    黒さを売りにしてはいますが、彼女のいいところは誰に対しても明るく優しいところです。
    それが認められ始めたんだと思います。
    ぜひ動く彼女を見てあげてください。




    日本一黒いグラビアアイドル~なにわのブラックダイヤモンド~”橋本梨菜が「神奈川県警防犯大使」に就任。警察官の制服姿で意気込みを語った。

    【写真を見る】女性警官姿を披露した橋本梨菜

    10月11日(日)から20日(火)まで、神奈川県内で「安全・安心まちづくり旬間」が実施され、「みんなでつくろう安全の街」をスローガンに、神奈川県内が一体となって防犯活動を展開する。

    橋本は「この度は、神奈川県警防犯大使に就任させていただき大変光栄です。なんと! 私が防犯メッセージトップバッターを務めさせていただくこととなりました! 少しでも犯罪抑止のお役に立てれるように頑張ります」と意気込み。

    神奈川県警察本部犯罪抑止対策室」では、TwitterYouTubeを使ってさまざまな犯罪抑止対策を行っており、橋本も犯罪抑止対策室・吉川裕介副室長との対談形式で防犯について学んだ。

    橋本梨菜、防犯について学ぶ

    橋本:「安全・安心まちづくり旬間」とは何ですか?

    吉川:明日、10月11日から20日までの間、神奈川県内一斉に「安全・安心まちづくり旬間」が実施され、「みんなでつくろう安全の街」をスローガンに、防犯ボランティア、行政機関、事業者、地域住民等が一体となって防犯活動を展開していきます。

    今年の重点は、(1)子供と女性の犯罪被害防止、(2)特殊詐欺の被害防止、(3)住宅を対象とした侵入犯罪の被害防止、となっております。

    橋本:今回の「防犯メッセージ」とはどんな企画なんですか?

    吉川:防犯対策の一環として、明日から始まる「安全・安心まちづくり旬間」中、お笑い芸人アイドルグループなどのさまざまな方々にご協力をいただきまして、毎日当室のツイッターアカウントにおいて、先ほどの重点について注意喚起をする「防犯メッセージ」を発信していく企画になります。

    そのトップバッターを、発信力のある橋本さんにお願いいたしました。ぜび、多くの方に当室のツイッターアカウントをフォロー・リツイートしていただけたらと思います。

    橋本:犯罪抑止対策室で現在特に力を入れてることって何ですか?

    吉川:新型コロナウィルスの影響で、街頭での防犯キャンペーンなどで住民の皆さまに直接チラシを配ったり、お話をさせていただくことが難しくなってしまいました。

    そこで、当室ではTwitterYouTubeなどSNSでの情報発信を強化することにより、より大勢の地域住民の方々に防犯対策を知ってもらおうと日々努力しております。

    新しい試みをすることで若者にも犯罪抑止に興味を持ってもらい、子ども・孫世代から高齢者の方々に防犯対策の方法が伝わっていければと思っております。

    橋本:今後、どのような対策をとっていくのですか?

    吉川:新型コロナウィルスの影響が収まるまでは、SNSでの情報発信をまだまだ強化していきます。より多くの方々に「防犯」というものに興味を持ってもらえるようにアイデアを出して、いろいろな対策をしていきたいと思います。(ザテレビジョン

    橋本梨菜が「神奈川県警防犯大使」に就任


    (出典 news.nicovideo.jp)




    ↓橋本梨菜の黒かわいい写真集め!動画も見てね
    【“日本一黒いグラドル”橋本梨菜が警官姿で敬礼☆水着グラビアまとめもあるだよ。】の続きを読む



    (出典 blog-imgs-48.fc2.com)


    プレイボーイは今週も美女揃いです。
    梅田彩佳さんは下着グラビアに挑戦。安達祐実さんはモノクロセクシーでした。
    キン肉マンは新展開です!GO ファイト!





     元AKB48NMB48梅田彩佳が、12日発売の『週刊プレイボーイ』43号(集英社)に登場。2016年アイドルを卒業した梅田が、大人の色気漂うグラビアを披露している。

    【写真】大人の色気漂うグラビアを披露した梅田彩佳

     2006年に「第2期AKB48追加メンバーオーディション」に合格した梅田は、2016年AKB48グループを卒業・その後、ミュージカルへの出演など俳優業に専念。『土曜の夜は!おとななテレビ』(TVQ九州放送、毎週土曜18時30分)にレギュラー出演。恋愛フェイクドキュメンタリーフェイクラブ』(FOD/毎週金曜18時00分)で主演を務めている。

     現在31歳の梅田は大人の色気漂うグラビアを披露するほか、同号と合わせてデジタル写真集『【デジタル限定】梅田彩佳写真集「RE;START」』を、「週プレ グラジャパ!」ほか主要な電子書店でリリースする。

     同号では、大原優乃が表紙&巻頭グラビアに登場。安達祐実がカメラマンの夫・桑島智輝氏による撮影でセンターグラビアに登場したほか、元AKB48NMB48梅田彩佳、坂田莉咲、篠原みなみ、優月がグラビアで登場する。

    『週刊プレイボーイ』43号(集英社)のグラビアに登場する梅田彩佳 (C)小塚毅之/週刊プレイボーイ


    (出典 news.nicovideo.jp)




     女優の安達祐実が、12日発売の『週刊プレイボーイ』43号(集英社)で、夫で写真家の桑島智輝氏が撮影したグラビアを披露している。

    【写真】夫・桑島智輝氏との“夫婦共作グラビアを披露した安達祐実

     子役から30年以上にわたって俳優として活躍、今年4月に放送されたドラマ『捨ててよ、安達さん。』(テレビ東京系)で本人役を演じて話題になった安達。久しぶりに同誌に登場した彼女は、夫・桑島氏との“夫婦共作グラビア”で、センターグラビア16ページにわたり、モノクロの世界でいろいろな表情を見せている。

    『週刊プレイボーイ』43号(集英社)のグラビアに登場する (C)桑島智輝/週刊プレイボーイ


    (出典 news.nicovideo.jp)



    ↓まだまだ続くよ水着美女たちの共演が!
    【『プレイボーイのあの子たち』10月12日発売 梅田彩佳、安達祐実、坂田莉咲、篠原みなみ、優月】の続きを読む



    (出典 storage.mantan-web.jp)


    やっぱいかわいいですね。
    細すぎず、それでいてグラマラスで天真爛漫な感じもいい。
    ドラマでは明るく太陽のような役ができるし、もうメロメロです。




     女優の大原優乃が、12日発売の『週刊プレイボーイ』43号(集英社)の表紙&グラビアに登場。21歳になったばかりの大原が、大人っぽさを増した姿をグラビアを披露している。

    【写真】同号表紙で豊満ボディを披露した大原優乃

     グラビアだけでなく、今年1~3月に放送されたドラマゆるキャン△』(テレビ東京系)や、フジテレビ×YOUKU 共同制作ドラマ『時をかけるバンド』(FODほかにて配信中)に出演するなど女優としての活躍も目立つ大原。

     今月8日に21歳になったばかりの彼女が、1年ぶりに同誌の表紙を飾り、巻頭グラビアではさらに大人っぽくなった姿を披露している。

     同号では、安達祐実がカメラマンの夫・桑島智輝氏による撮影でセンターグラビアに登場したほか、元AKB48NMB48梅田彩佳、坂田莉咲、篠原みなみ、優月がグラビアで登場する。

    『週刊プレイボーイ』43号(集英社)の表紙&グラビアに登場する大原優乃 (C)桑島智輝/週刊プレイボーイ


    (出典 news.nicovideo.jp)




    ↓大原優乃ちゃんのかわいすぎる写真集め!
    【『表紙のあの子』10月12日発売のプレイボーイ・大原優乃ちゃんがかわいくなりすぎていてやばい☆写真集めもあるだよ。】の続きを読む

    このページのトップヘ